2016年9月9日金曜日

婦人科系症状

こんにちは。

女性での婦人科系症状で多くの方が悩まれています。

また、とてもデリケートな部分でありますので中々言いづらいところでもあります。

前回のブログでは生理痛のことについてお話させていただきました。

一言で生理痛と言っても一人ひとり様々な症状が現れます。

様々な症状が現れる中で共通して見られることとして、内臓下垂があげられます。

婦人科系症状が強い方は内臓が下垂し、下腹部を圧迫し、とても窮屈な状態になってしまう傾向があるのです。

ですので、下腹部痛を伴う方の割合は大きいです。


この下腹部痛と共に様々な症状の軽減のためには下がった内臓を上にあげる必要があります。

あげることにより痛みは緩和され、正常な状態へと戻るのです。

また、上げたことにより施術後は下腹部に空間があるような体感がえられます。

当院で行う婦人科系症状緩和の整体は強い刺激を与えず、リラックスした状態で施術が受けられます。

また、姿勢の歪みをしっかりと調整し、筋肉・骨格にストレスがない状態にし、あなたの生活を支障なく過ごせるような姿勢に整えます。

薬でその場をしのいだとしても、内臓と共に姿勢の状態が良くないことでこの先もずっと症状に悩まされることになってしまいます。

当院にはこのような症状の方が来院れています
生理痛
生理が重い


生理時に
腰が痛い・頭痛がする・足がしびれる・排便すると痛い

頭痛がする・便秘になる・下腹部が痛い・腰痛がする・食欲が増進する
イライラする・気分が落ち込む・不眠になる



こんな婦人科系症状に悩まれている方はご相談ください。



本日もブログを見ていただきありがとうございました。


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